1: 匿名 2026/04/02(木) 13:15:58 社民幹事長、辺野古工事なければ「事故も起こりえなかった」 福島党首、会見で追及されダンマリ社民党の福島瑞穂党首が2026年4月1日に定例記者会見を行った。社民党をめぐっては、3月19日に行われた集会で服部良一幹事長が行ったスピーチが問題視されており、この件について見解を求められた福島氏は、具体的な回答を避けた。「そもそも、辺野古の新基地建設をいつまでも続けるのが悪いんです!」服部氏はスピーチで、沖縄県辺野古沖で発生した修学旅行生を含む船転覆氏亡事故に言及し、「同志社国際高校の女子学生、J-CAST ニュース 「そもそも、辺野古の新基地建設をいつまでも続けるのが悪いんです、皆さん!」と声を張り上げた服部氏。聴衆からは、「そうだー!」との声があがった。 「海を埋め立てるのが悪いんです! こんなことをしなかったら、こういう事故も起こりえなかったわけですから。本当に、我々悔しくてたまりません」とした。… 福島氏による1日の会見では、質疑応答の際、「(略)これについてどう思うか」との質問が飛んだ。 福島氏は、「ちょっと別にコメントする立場にはないと思います」とし、すぐさまマイクを置いた。 記者から「いやいや、党首だから」との指摘が飛んだが、福島氏は「いや、別にあのコメントする立場にはありません」と回答をスルー。…