1: カロン(秋田県) [US] 2026/04/06(月) 18:21:24 ●安全靴=重くてゴツい はもう古い 写真:アスキー 重量物の落下や圧迫といったトラブルから、足を守ってくれるのが安全靴。 とはいえ、鋼の金属板が入って重たそうとか、厚手の革で覆われて歩きにくそう、といった印象があり、個人では必要ないかなと考えてしまいます。 しかし実際は、シーンに合わせて選べるよう種類が豊富。 とくに軽作業用であれば、普通のスニーカーにしか見えないデザインの製品もあります。 また、軽くて歩きやすく、普段から履けるくらい快適なものも少なくありません。 そうはいっても、個人のDIYシーンでは安全靴を用意するほどの作業はそうそうありません。 ケガをするとしても多少強くぶつけるくらいで、アザになっても数日で落ち着くだろうし、いらないかなと考えがちです。 ところが先日、小型のワイヤーシェルフを組み立てていたところ、やってしまいました。 仮組した状態で動かそうと持ち上げたら、ポールの1本がスルッと抜け、足の指を直撃。 そこまで大きなケガではありませんでしたが、 切れた傷口から血が出て靴下が赤く染まってしまいました。 また、夜寝ようとしてもズキズキ痛み、夜中何度か目が覚めるくらいには大変でした。 「安全靴いらない」と思っていた自分を殴りたい(アスキー) - Yahoo!ニュース見た目はスニーカー、中身はプロ仕様。軽くて動きやすいのにつま先をしっかりガードしてくれる人気の「ウィンジョブ CP229 BOA」を履いてみました! ●安全靴=重くてゴツい はもう古いYahoo!ニュース…