
Jリーグで衝撃の開始7秒ゴール 清水FWオ・セフンがキーパーに猛プレス→右足を当ててボール跳ね返る 会場騒然 [征夷大将軍★] 征夷大将軍 ★ 2026/04/05(日) 14:34:06.76 ID:nMjCe52q9.net デイリー2026.04.05 開始10秒でゴール!?キックオフ直後前から素早いプレスをかけたオ セフンがカットしたボールはそのままゴールへ吸い込まれた!〓 明治安田J1百年構想リーグ〓長崎×清水〓DAZN ライブ配信中#Jリーグ だったらDAZN pic.twitter.com/pOjpkPk5F8— DAZN Japan (@DAZN_JPN) April 5, 2026 清水がキックオフ早々、FWオ・セフン(27)のゴールで先制した。 ホームの長崎ボールでキックオフ。主審の笛が吹かれた後、GK後藤にボールがわたる。これに清水のオ・セフンが猛プレス。後藤は軽く助走を付けて右足で前線にボールを送ろうとするも、オ・セフンが伸ばした右足で跳ね返り、そのままゴールに吸い込まれた。開始7秒の衝撃弾にスタジアムは騒然となった。 オ・セフン、吉田監督ら清水ベンチは歓喜の輪。長崎のGK後藤は「ごめん」というように、右手を前に出した。清水は同4分にも追加点を挙げリードを広げた。 【動画】キックオフ→バックパスに猛プレス!無人のゴールへ吸い込まれる先制弾 スタジアムは騒然 ※スレタイに「7秒」とあるのは原文ママです 【WEST】清水、敵地で“九州の雄”長崎に3発完勝!18歳・嶋本悠大もプロ初ゴールをマークか明治安田J1百年構想リーグ・地域リーグラウンドWEST第9節が5日に行われ、V・ファーレン長崎と清水エスパルスが対戦。清水が立ち上がりの猛攻で長崎を圧倒し、3-0で勝負を決めた。試合はキックオフ直後、誰もが予想だにしない形で動いた。開始わずか10秒、バックパスを受けた長崎GK後藤雅明に対し、清水の韓国代表FWオ・セフンが猛烈なチェイシングを敢行。後藤のキックを至近距離でブロックすると、ボールはそのまま無人のゴールへと吸い込まれた。電光石火の先制点で勢いに乗る清水は4分、井上健太の鋭いクロスに、今季台頭著しい嶋本悠大が頭で合わせて追加点。さらに前半アディショナルタイムには、相手のハンドで得たPKを再びオ・セフンが冷静に沈め、前半だけで3点のリードを奪う完璧な展開を見せた。後半、反撃に出たい長崎は長谷川元希のポスト直撃のシュートなどでゴールに迫るも、清水の組織的な守備を崩しきれず。シュート数こそ後半に盛り返したものの、最後までネットを揺らすことはできなかった。快勝した清水は暫定首位の神戸を追走。次節11日はサンフレッチェ広島とのアウェイ連戦に臨む。一方、完敗を喫した長崎は、アビスパ福岡との「九州ダービー」で立て直しを図ることになる。 試合結果・得点者V・ファーレン長崎 0-3 清水エスパルス0-1: 1分(10秒) オ・セフン0-2: 4分 嶋本悠大0-3: 45+3分 オ・セフン(PK)…