1: 名無し 2026/04/05(日) 09:18:36.00 ID:Lp9ZkQ2r0 日本の海運大手「商船三井」に関連する船舶が、緊迫するホルムズ海峡を相次いで通過したことが分かった。 4日に通過が確認されたのは、インドの関連会社が保有するLPG船「グリーン・サンビ」号で、中東情勢の悪化以降、湾岸海域内に停泊していたが、現在は危険海域を離れインドへ向かっている。 商船三井関連の船舶が同海峡を抜けたのは前日のLNG船に続き2度目で、乗組員や貨物の安全に異常はないという。 一方で、韓国籍の船舶26隻、乗組員約180人は依然として同海峡付近に足止めされており、韓国メディアからは自国政府の対応を疑問視する声も出ている。 MONEY TIMES ■要約 ・商船三井関連のLPG船がホルムズ海峡を無事に通過 ・日本関連船舶の通過は2日連続となり計2隻が危険海域を離脱 ・足止めされていた日本関連船は45隻から43隻に減少 ・フランス所有のコンテナ船も同海域の離脱に成功 ・韓国船26隻は依然として停泊中であり日仏との対比が鮮明に 【悲報】木村拓哉さん、すき家のCMで豪快な「迎え舌」をしてしまう 【速報】 石破がヒトデナシを集めて超党派『人道にもとる外交議連』を発足 全員スパイw 【闇】 渋谷スクランブル放火犯「日本はほぼ乗っ取られています」←これ……