1: それでも動く名無し 2026/04/04(土) 10:50:29.59 ID:ID:tgeg12oQ00404自閉スペクトラム症、脳からの過剰な「合図」が一因 東海大学など サイエンス 2026年4月3日 17:45 東海大学などは自閉スペクトラム症(ASD)は胎児の時期に脳から特定の「合図」が過剰に出ることが一因で発症することを突き止めた。異常を抑える化合物を投与して症状が緩和するとマウスで確かめた。ASDの根本的な治療につながる可能性がある。 (略) 薬剤で効果も確認した。過剰な合図を抑える化合物を妊娠中のマウスに1回注射すると、症状が改善した。ASDのモデルマウスは毛繕いを繰り返し、首元がはげる個体がいる。化合物を注射すると、はげた個体の割合が27%から7%に減った。 今後は出生後のマウスに投与して効果を確認する方針だ。同大の飯島崇利准教授は「早期診断や根本治療につながる可能性が示された」と話す。 【衝撃】トランプ大統領「ホルムズ海峡の安全確保?そんなもの日本と中国にやらせればいいだろ!!」 「トマホーク」日本が取得遅れか 米軍が対イラン攻撃で大量投入 【朗報】 生活保護申請者、減少!!前年比2.9%減…