1: 名無し 2026/04/04(土) 09:02:00 ID:Ny7k3Lm2 永住許可の手数料上限、一気に30倍の30万円 入管難民法改正案に不安の声 政府は入管難民法改正案で、在留資格の変更や更新、永住許可に関する手数料上限の大幅引き上げを盛り込んだ。 出典元: 東京新聞 ■要約 ・永住許可は上限30万円へと負担増の幅が極端 ・制度維持より外国人側へ費用転嫁する設計が焦点 ■事実に基づく自動分析 今回の改正案で目を引くのは、永住許可の上限を1万円から30万円へ、在留資格の変更や更新も1万円から10万円へ引き上げる設計の大きさだ。まだ具体額は政令で決まるとしても、上限だけ先に大きく広げれば、行政側の裁量余地が一気に広がり、当事者には将来負担が見通しにくい制度になる。 とくに難民申請中の人のように、2〜6カ月ごとに手続きが必要な層では、1回ごとの手数料でも生活へ直接響く。人手不足の現場で外国人労働力に依存しながら、更新や永住の入口で高い費用を課す形になれば、定着支援より排除の印象が先に立つ。国会審議では金額の根拠と、困窮者への配慮をどう制度へ落とし込むかが問われそうだ。 【衝撃】トランプ大統領「ホルムズ海峡の安全確保?そんなもの日本と中国にやらせればいいだろ!!」 「トマホーク」日本が取得遅れか 米軍が対イラン攻撃で大量投入 【朗報】 生活保護申請者、減少!!前年比2.9%減…