
1: それでも動く名無し 2026/04/03(金) 21:08:54.727 韓国サッカー18歳逸材が日本国籍取得へ「大きな損失だ」 日韓の違いに困惑…判明した選択の裏側 サッカーJリーグの京都でプレーし、韓国のU-18代表歴があるMFユン・ソンジュン(尹星俊)が日本国籍の取得へ動いていると韓国紙「スポーツ朝鮮」が報じている。 「惜しまれる才能の流出 韓国ユース代表出身のユン・ソンジュンはなぜ太極旗の代わりに日本帰化を選んだのか」という記事を掲載し、その背景に迫っている。 ユン・ソンジュンは韓国人の両親の間に生まれ、日本で育った。昨年4月に行われた韓国U-18代表合宿に初めて抜擢された時は「遠くを見るより、目の前の試合に集中しようと思う。 そうすれば代表選手に、世界的な選手になれるはずだ」と、同紙に韓国代表への意欲を語っていた。 京都の先輩でもあるパク・チソン氏(元マンチェスター・ユナイテッド、京都パープルサンガ※現京都サンガ)が好きだ、チソンを超えたい、チソンとサンガLOVEとも口にしたという。 身長170センチで小柄なユン・ソンジュンは「安定したボールさばきと豊富な運動量で、ドリブラー専門招集期間中ずっとコーチ陣や同僚から高く評価されていた」という。 「新しい高速テクニシャン型ドリブラータイプのMFの登場は、韓国サッカー界にとっても喜ばしいことだった」と韓国からの期待を伝えた。 それが日本国籍の取得へ動くとは、何があったのか。記事は「この1年で多くのことが変わった」とする。1つはユン・ソンジュンが京都での存在感を高めていることだ。 主力MFの川崎颯太がドイツ・ブンデスリーガのマインツに移籍し「日本のサッカー界は、韓国人のユン・ソンジュンではなく、 京都旋風を巻き起こす2007年生まれの若きMFユン・ソンジュンに注目し始めた」というのだ。 さらに日本代表が遠藤航(リバプール)、佐野海舟(マインツ)と「小柄ながら機動力に優れた守備的MFを積極的に起用している」という状況があり 「日本サッカー協会は、ユン・ソンジュンが“第2の遠藤航”になれると判断し、ラブコールを送った。 この意向はクラブを通じてユン・ソンジュン側にも伝えられた」と報じた。5月4日に19歳の誕生日を迎え次第、手続きを行うのだという。 4: それでも動く名無し 2026/04/03(金) 21:10:02.660 猫ひろしってこと? 5: それでも動く名無し 2026/04/03(金) 21:10:18.785 まあ韓国代表は未来ないからな 日本はワールドカップ優勝も夢じゃなくなってきたが…