649: 名無しに人種はない@実況OK 2026/04/02(木) 14:16:32.02 ID:I4iRRKZk0 これ読んでホルホルしまくってください ⇒欧米各国が森保J激賞!英紙は「日本こそがイングランドが目指している理想像」 仏紙「W杯の有力なダークホース」と指摘(TheDigest) 英国公共放送「BBC」は、「イングランドに言い訳の余地はほとんどなかった。FIFAランキング18位の日本は、試合終盤まで明らかに彼らより鋭いプレーを見せた」と総括。視聴者による採点(10点満点)では、三笘が両チーム最高の「8.18」で「プレーヤー・オブ・ザ・マッチ」に選定されている。 『Mirror』紙は、「この敗戦はイングランドにとって、厳しい現実を突きつけるものとなった。というのも、日本こそが、彼らが目指している理想像そのものに見えたからだ。すなわち、結束力のあるチームであり、活力に満ち、明確な意図とエネルギーを備えた攻撃的なチームである」と、自国代表チームを厳しく評する上で、対戦相手に最大級の賛辞を贈った。 他国メディアの反応では、フランスのスポーツ紙『L’EQUIPE』が「日本はほぼ全ての攻撃で危険な存在となっていた。三笘が中村(スタッド・ドゥ・ランス所属)からの好パスを受けて先制点を挙げた後も、彼らは追加点に迫り、上田綺世がクロスバーを直撃(41分)し、堂安律はGKジョーダン・ピックフォードに好セーブを強い(50分)、さらに中村のカーブをかけたシュートはわずかに枠を外れた(69分)」と振り返っている。 続けて同メディアは、「こうして日本は、史上初めてイングランドを破ることに成功すると同時に、W杯本大会での有力なダークホースのひとつであることを印象づけた。この勝利は、土曜日にスコットランドで挙げた勝利(1-0)、そして昨年10月14日に東京でブラジルを3-2で下した試合に続くものでもある」と報じた。最後に、W杯開催国であるアメリカの大手放送局のスポーツ専門メディア『CBS SPORTS』は、両国を比較して「イングランドの前線4人が互いのプレーの邪魔をしているかのように見えたのに対し、日本のカウンターには明確な意図と正確さがあった」。また具体的に選手にも言及し、「左WBとしてダイナミックなランを繰り返した中村は、ベン・ホワイトにあらゆる面で苦しさを与え、ウェンブリーの観客からはブーイングの対象となった」と綴っている。 そしてW杯に向けては、「日本はスリーライオンズにとって非常に手強い試金石となり、森保監督率いるこのチームが、ベスト16に進出した前回カタール大会以上の成績を収める可能性があると考えるに十分な内容だった。この試合は、サムライブルーに大きな期待を抱かせるものとなった。イングランド相手に対抗できるだけの力を示したこのチームには、さらに久保建英や遠藤航らを加えることも可能である」と期待を寄せた。 引用元:…