
1: 冬月記者 ★ 2026/04/02(木) 08:12:48 ID:SnbBbJ7k9 冒険家・ゆたぼん、戦争反対は「現地に行って言えよ」の“極論”に「ただの感情論」相次ぐ批判(SmartFLASH) - Yahoo!ニュース 元不登校YouTuberで、現在は「冒険家」を名乗るゆたぼんが3月29日、Xを更新。その過激な主張が波紋を広げている。 「この日、ゆたぼんさんは《「戦争反対」って言ってるパヨク達へ》と投稿しましYahoo!ニュース 冒険家・ゆたぼん、戦争反対は「現地に行って言えよ」の“極論”に「ただの感情論」相次ぐ批判 元不登校YouTuberで、現在は「冒険家」を名乗るゆたぼんが3月29日、Xを更新。 その過激な主張が波紋を広げている。 「この日、ゆたぼんさんは《「戦争反対」って言ってるパヨク達へ》と投稿しました。 『パヨク』とは、左派的な言動を揶揄するネットスラングです。 続けて、《そりゃ僕だって戦争は反対ですよ!でもね、それを戦争してない日本で言っても仕方ない。 戦争反対って言うなら現地に行って言えよって話!》と主張し、戦火の現場に直接、出向き、そこで『反戦』を訴えるべきだとしたのです。 さらに《本気で戦争を止める気もないのに「戦争」って言葉を軽々しく使わないでほしい。 だから戦争がなくならないんだと僕は思う》と、口先だけの主張を彼なりに一刀両断しています」(芸能担当記者) 著名人が次々と訴える「戦争反対」のメッセージ。 ゆたぼんもその流れに乗ったとみられるが、「現地に行って言え」という極論には、Xで 《日本国民だから日本政府に言ってんだよ》 《「現地に行け」ってのは、ただの感情論だ》 《それは違う、駄目なことは駄目。 口を閉じたらそこで終わりだと思う》 といった批判が相次いでいる。 ゆたぼんはこれまでも、戦争や安全保障をめぐってたびたび持論を展開してきた。 「2025年11月には、参院外交防衛委の質疑動画を引用し、共産党の山添拓政策委員長が小泉進次郎防衛相へ、弾薬配備の透明性をただす場面について、《バカなのか?スパイなのか?防衛機密を国会で話すわけないのに、こんな質問をしているのはどこの政党の議員ですか?》と、ストレートな言葉で批判しています」(同前) そんなゆたぼんは4月1日、高校3年生になったことをXで報告。 《人生は日々学びながら、冒険だ!》とつづっている。 その“学び”がどこへ向かうのか、これからもますます注目が集まるだろう。…