1: 久太郎 ★ 2026/04/01(水) 07:51:57 ID:9t7tJRzn9 現地3月31日、日本代表は聖地ウェンブリーでイングランド代表との親善試合に臨んだ。 序盤からボール支配で劣勢を強いられながらも、日本は揺るぎないプレスと身を挺したブロックで対峙する。 すると22分、一気呵成のカウンターから先制点を奪う。 左サイドを抜け出した中村敬斗のグラウンダークロスを三笘薫が蹴り込んだのだ。 前半を終えて日本が1-0とリード。 英紙『The Guardian』は電子版で速報し、「日本のプレスは悪夢のように執拗だ。 それでもイングランドがテンポよくボールを回し続けたが、最後のところで決め切れずに攻めあぐねた」と論じる。 そのうえで「日本のゴールは理想的で見事だった。 イングランドはその後も青い壁をどうしても崩せない。 日本のペナルティエリア付近で長くボールを保持するものの、パスは強すぎたり、高すぎたり、しかも距離が近すぎて、なかなかゲームを掌握できていない印象だ」と評した。 はたして過去3戦(1分け2敗)で勝ちなしのイングランドを相手に、日本がウェンブリーで初勝利を飾れるか。 「悪夢のように執拗なプレスだ」イングランド代表を窮地に追い込む森保Jの底力に英メディアも感服!「青い壁をどうしても崩せない」(SOCCER DIGEST Web) - Yahoo!ニュース 現地3月31日、日本代表は聖地ウェンブリーでイングランド代表との親善試合に臨んだ。序盤からボール支配で劣勢を強いられながらも、日本は揺るぎないプレスと身を挺したブロックで対峙する。すると22分、一Yahoo!ニュース…