雨の日に気をつけたいのが、濡れた路面での転倒事故。大けがをした事故も報告されており、侮ってはなりません。 どうすれば転倒のリスクを減らすことができるのか。警視庁によると、靴の裏に「あるもの」を貼れば、滑りにくくなるといいます。 靴の裏に貼る「あるもの」とは? 警視庁のウェブサイトによると、雨で濡れた路上を歩く際、靴底に「絆創膏」を貼ると滑りにくくなるそうです。 同庁の職員が実際に試してみたところ、滑りにくくなったほか、1日はいても絆創膏がはがれなかったといいます。 なお、絆創膏を貼る際のポイントは、靴底の泥や水滴をよく拭き取り、空気が入らないようにピタッと貼ることです。これではがれにくくなります。 *続きは以下ソースにてご覧ください…