1: 匿名 2026/03/29(日) 18:54:44.81 ID:??? TID:aru1413 イランがF-35ライトニングIIをどのように探知した可能性があるか。 F-35ライトニングIIは、赤外線シグネチャではなく、レーダー断面積を低減するように最適化されている。 イランは、エンジンの排気ガスなどの熱放射を検知する受動型赤外線追跡システムに頼っていた可能性があり、レーダーによる探知を完全に回避していたと考えられる。 これらのシステムは信号を発信しないため、機上での脅威認識能力が制限される。 疑われている迎撃ミサイルである358ミサイルは、滞空能力と電気光学誘導および赤外線誘導を組み合わせることで、レーダー追跡に頼らずに迎撃できる可能性があると評価されている。 >> 関連スレ 【米軍】戦闘機F-35に続きF-18がイラン上空で炎上、イラン「撃墜した」 アメリカ「撃墜されていない。調査中」 >> 【米国防総省】陸軍第82空挺師団に中東へ派遣命令、3,000人規模でカーグ島(イラン)占領を目指す 「我々は硫黄島を占領した。これもできる」 >> 米空母で火災、イラン戦争から撤退 >>…