1: 匿名 2026/03/30(月) 19:32:15.30 ID:??? TID:hokuhoku 先週、宮城・塩釜港で宮城海上保安部の巡視船から重油が流出したことを受け、地元の漁業者はワカメなどおよそ1000トンを廃棄することを、30日決めました。 宮城海上保安部によりますと、3月25日 塩釜港に停泊していた「巡視船ざおう」から、重油約1000リットル以上が流出しました。 周辺の海域では、ワカメやメカブなどが収穫最盛期を迎えていますが、油の付着や臭いが取れないことから、宮城県や漁協などで協議の結果 1000トン以上を廃棄することがが決まりました。 塩釜市漁協によりますと、今シーズンは品質が良好でしたが、今後収穫の見込みがなくなり30人程の漁師に影響が出ているということです。 続きはこちら >>…