1: NSA ◆sNJGH5SMQEAk (奈良県) [US] 2026/03/30(月) 12:30:11 お笑い芸人・西野亮廣が原作を手がけた映画「えんとつ町のプペル~約束の時計台~」が2026年3月27日に公開されましたが、初日から多くの映画館で空席が目立ち、物議を醸しています。 公開から3日後の状況では、昼の上映でも大きなスクリーンに2席しか埋まっていないという悲惨な状況が報告されています。 特に、TOHOシネマズ日比谷や日本橋では、最大でも17席程度しか埋まっていないとのことです。 初日の興行収入は約3800万円で、前作の半分程度にとどまり、映画の興行ランキングでは4位スタートとなりました。 SNS上では、映画の内容に対する批判も多く、特に「プペル」というキャラクターがほとんど登場せず、物語の舞台も原作とは異なる点が指摘されています。 西野はこの結果について、「想定よりも下回っていた」と正直に述べ、スタッフに申し訳ない気持ちを表明しました。 彼は以前、商業的成功を強く望んでおり、100億円の興行収入を目指すと語っていましたが、現実は厳しいものとなっています。 この映画は、彼が自ら手がけた絵本を基にしており、製作総指揮や脚本も担当していますが、期待された内容とは裏腹に、観客の反応は冷ややかです。 西野は過去に「打倒ウォルト・ディズニー」を掲げていたものの、今回の結果はその目標に対する大きな試練となっています。 お笑い芸人『西野亮廣』原作の映画「えんとつ町のプペル~約束の時計台~」が大爆氏 公開3日後にもかかわらず、映画館は空席だらけお笑い芸人・西野亮廣(あきひろ)原作の映画「えんとつ町のプペル~約束の時計台~」が27日に公開され、初めての土日を迎えたものの、多くの映画館でほとんど空席状態となっていることが分かり、物議を醸しています。 27日の公開から3日が経ちましたが、昼の上映にもかかわらず大きなスクリーンで2席しか埋まっていないとのことです。 また、都内のTOHOシネマズ日比谷や日本橋でも多くて17席程度しか埋まっていないなど、SNS上にはその悲惨な状況が次々と投稿されています。 「捕まってないだけの詐欺師」キンコン西野。 プペル1は、信者を騙して一人に80枚のチケットを買ってもらうなどしてなんとか売り上げをセーブした...RAPT理論+α…