1: 匿名 2026/03/26(木) 00:15:38 【実録】「婚活で300人と会った女」が伝授!「理想の夫」と「選んではいけない男」 | テレ東・BSテレ東の読んで見て感じるメディア テレ東プラス画像素材:PIXTA「婚活を続けすぎると、“新しい人に会うこと”が目的になってしまうんです」そう語るのは、20代半ばから約10年間、婚活の荒波を泳ぎ続けてきたAさん。婚活パーティー、街コン、合コン、…テレビ東京・BSテレ東の読んで見て感じるメディア テレ東プラス ――マッチングアプリで、絶対に譲れなかった条件を教えてください。 「300人と会う中で辿り着いた、私の個人的な足切りラインは3つです」 ①仕事のキャリアを応援してくれること ②借金がないこと ③年収 「1つ目は、仕事を辞めて家に入れと言わないこと。2つ目は言うまでもありません。 3つ目について、私は相手を尊敬できるかどうかを重視していたので、分かりやすい判断材料として、仕事への評価が客観的に見える年収を設定。当時は500万円以上にしていました」 ――相手を見極めるために、特に意識していたポイントは? 「既婚者や不誠実な人を排除するため、"生活の隙"を見ていました。例えば、ハンカチにアイロンがかかっていないか、家庭的な柔軟剤の匂いがしないか。 世間一般でいうイケメンも、警戒していました。逆に見た目にコンプレックスを持つ男性は、女性に対して誠実で優しい人が多いというデータが、自分の中に蓄積されていきました」 ――今、婚活を頑張っている人にメッセージをお願いします。 「婚活は、頑張れば報われるものではありません。大事なのは、違和感を無視しないこと。交際中に感じた違和感は、ほぼ当たっています。一度立ち止まる勇気を持ってほしいです。 そして、婚活が作業になってしまったら、一度やめること。自分の生活を充実させ、人生の軸を先に作る。相手に幸せにしてもらうのではなく、自分がどう生きたいかを明確にすることが大切だと思います」…