1: 名無し 2026/03/30(月) 10:43:57 ID:xxxxx 東シナ海の日中中間線付近で中国漁船約1200隻が「L字型」に隊列 一部は日本側に接近 東シナ海で中国漁船が南北約350キロにわたり隊列を組み、一部が日本側に近づいた動きについて報じた記事。 出典元: 産経新聞 ■要約 ・中国漁船の集団行動が反復され隊列も鮮明化 ・操業より統制訓練を疑わせる動きが警戒材料 ■事実に基づく自動分析 今回のポイントは、漁船の数そのものより、荒天でも同じ海域にとどまり、南北約350キロにわたって逆L字型の隊列を維持していた点にある。約1200隻規模で同時に動かすには、通常の操業以上に通信、集合地点、行動手順の共有が必要で、民兵動員を含む準軍事的な統制訓練と受け取られても不自然ではない。 しかも同様の動きは2022年以降に断続的に確認され、2025年末からは隊列の形がより鮮明になっている。半数が浙江省・舟山から出港していたという分析も、偶発的な集まりでは片付けにくくする材料だ。日本側としては海自や海保の警戒だけでなく、AIS解析や衛星画像を含めた常時監視をどこまで制度的に積み上げられるかが問われそうだ。 【速報】辺野古転覆事故、ついに「死者の政治私物化」が始まる。米軍基地内での献花にブチギレる活動家... 【ニュース】 サウジアラビアの米軍基地、ドローン飽和攻撃からのミサイル攻撃で壊滅・・・ 『地頭』とかいう概念wwwww…