1: バックドロップホールド(秋田県) [US] 8WSsbS5v0● BE:194767121-PLT(13001) 2026-03-29 17:29:35 sssp://img.5ch.io/ico/nida.gif 2016年、週刊誌によって報じられた学歴・経歴詐称疑惑により世間を騒がせた、「ショーンK」ことショーン川上氏。 【画像】ショーン川上氏の22年ぶりとなる新書 目鼻立ちのはっきりした端正なルックスに、渋さのある穏やかで心地よい声が特徴で、ニュース番組でのコメンテーターやラジオパーソナリティとして活躍し、各メディアから引っ張りだこの存在だった。 こうした順調な活躍を見せていただけに、一連の騒動は世間に大きなショックを与え、川上氏はこれ以降、表舞台から姿を消してしまった――。 「実力は本物」SNSで溢れる復活への期待 しかし10年の月日が経過した現在、川上氏は徐々に“復活”の兆しを見せている。今月26日に、川上氏の22年ぶりとなる 英語学習本『英語力の核心』が発売されることになり、話題を集めているのだ。 3月20日現在、発売前にもかかわらずAmazonのビジネス英語書籍部門の売れ筋ランキングで第2位を獲得。さらにXでは川上氏の書籍に対して、以下のようなコメントがみられている。 《絶対読む。ショーンK、実力だけは本物なので》 《絶対買います!ショーンK大好き》 《この本は伝説になる》 10年前の世間からのバッシングとは一転、川上氏に対してかなりポジティブな声であふれているのだ。今回、表舞台から消えた川上氏が、“再評価”され始めた理由について考察してみる。…