1 カズレーザーは「警察の対応が万全かどうかっていうと、こういった悲劇が起こってしまって以上、足りなかったっていう意見が出るのは仕方ないと思うんですけど、ただ、これ以上のこと何ができるのかっていうのはちょっと難しそうだなとは思います」と語った。 その上で「はっきり言えば、自分の命を顧みずに犯罪を犯す人を防ぐ方法って本当にない。一足飛びに凶行を働く人間を止める方法ってやっぱり難しい」と指摘。「それを止めるルールを作ると、ほとんどの人は関係ないのに自由を侵害されていない?って意見にどうしてもなりがち」と、単純に規制強化を進めることの問題点にも言及した。 カズレーザーは、現状でさらに被害者側を守るための制度として「現実問題、警察の人員増やせない以上は、自分がこういった危険を感じた場合は、民間の保護とかを頼むボディーガードとかそういった民間の身辺警護のシステムもあるわけなんで、そうなってくるんじゃないかなって」とし「コストがかかるんですけど、そこにどういった補助ができるかとか、なってくんじゃないか」と、民間のボディガード利用の補助などで被害者を守る制度の強化が図れないか、訴えた。 2 いくらかかんだよ 9 >>2 1日辺り諸々10万ぐらいかな まあ別に毎日利用するわけじゃないし一生利用するわけでもないからそんなに無茶な金額でもない 279 >>9 いつ襲われるかわからないんだから最低1ヶ月くらい雇うだろ 300万円も払えるかよ 277 >>2 だから警察で対応しきれないなら民間に頼んでそれに対する費用補助などが出来れば良いのに…という話をしてるわけだ ソース読んでないよな?…