辺野古沖で船2隻が転覆した事故です。先日行われた学校の保護者説明会には亡くなった生徒の父親が出席し、「情報が出なくなって風化していくことを望んでいない」と心境を明かしました。 (中略) この保護者が問題視するのは、救命胴衣の着用指導がなかった点です。 重傷の生徒の母親 「子どもたちは救命胴衣を着ていたけれど、着る時になんのサポートもなく、息子が言うには1人の生徒は着けるところが互い違いになってちゃんと装着できていなかったと。でも誰一人、先生の誰一人、乗務員の方も誰一人、指導してくださらなかったと」 同志社国際高校側 「救命胴衣の指導がされていないこと、正しく装着ができない者がいたことも把握しておりませんでした。私たちの責任としてしっかり考えていきたいと思っております」 ※詳しくは下記リンクより 関連記事 【悲報】辺野古の活動家団体「船長はパニック状態なので話せるようになったら会見。今後は弁護団を作る予定」 【悲報】辺野古の高校生死亡事故、地味にヤバい 【辺野古】保護者「金井さんにどうしてそこまで信頼を寄せていたのか」 校長「キリスト教の中では平和活動家として名の通った方」 【悲報】同志社国際、過去の研修旅行しおりに辺野古テント村から共闘要請「座り込んで」 【画像】平和学習 辺野古で話を聞く高校生の様子がこちら 【画像】秋葉原のバニーガール店にガチでとんでもないバニーがいると話題に…