1: 名無し 2026/03/28(土) 13:58:00 ID:ID:power0427 4月電気料金、全社値上がり=393円以上、補助金終了で―10社 電力大手10社は4月使用分の料金を公表し、政府補助の終了と再エネ賦課金の上乗せで全社が前月より値上がりするとした 出典元: 時事通信 ■要約 ・補助金終了で家計負担が一気に表面化する局面 ・中東情勢の値上がり本番はまだ料金に乗っていない ■事実に基づく自動分析 今回の値上がりは、発電コストが急騰したというより、政府補助の終了と再エネ賦課金の増加が同時に家計へ見える形で乗ってきた面が大きい。標準家庭で393円から463円の上昇でも、電気とガスが重なると毎月の固定費は確実に重くなる。とくに春先は冷暖房需要が読みにくく、節約の工夫だけでは吸収しづらい世帯も出やすい。 しかも記事時点では、昨年12月から今年2月までの燃料価格が反映対象で、中東情勢悪化による原油高の影響はまだ本格的には織り込まれていない。つまり今回は入口にすぎず、今後の燃料費調整額でさらに上振れする余地がある。物価高対策を打ち切った後の負担増をどうならすのか、政府の説明責任も改めて問われそうだ。 兵庫県斎藤知事騒動、すべて※※※に終わる 【朗報】 中国人民解放軍、指揮系統が完全崩壊!クーデターを恐れた習近平、粛清の嵐で「戦える人間」が全滅。台湾有事は“実行不可能”なレベルまで... 円下落、1年8カ月ぶり160円台 中東緊迫でドル買い続く…