転載元: それでも動く名無し 2026/03/28(土) 07:37:53.40 ID:06S05wkr0 「オリックス0-10楽天」(27日、京セラドーム大阪) オリックス先発の宮城大弥投手が自己ワーストタイ2回途中8失点KOに終わった。 WBC大会での調整不足が心配される中、「こだわるのは勝ちです」と自らにハッパをかけて臨んだが、初回に1死二、三塁のピンチから楽天4番のマッカスカーに先制2点適時二塁打を許すと、二回には味方の失策も絡み2死満塁から3番ボイトに2点適時二塁打、さらに4番マッカスカーにもフェンス直撃の2点適時二塁打を浴び、さらに5番黒川、6番浅村にも適時打を浴び、長短4連打を食らい、一挙6点…。首をかしげながら呆然とする宮城に、当然ベンチからタオルが投げられた。 2: それでも動く名無し 2026/03/28(土) 07:38:21.98 ID:JqmuQveX0 初戦からひどすぎやしないか?…