1: 名無し 2026/03/27(金) 20:09:00 ID:ID:drone600 中国は台湾海峡付近の基地にジェット機を改造したドローンを配備している、と報道されている 報告書では福建省5基地と広東省1基地で改造機が確認され、台湾海峡周辺には同型機が200機超あると推定された 出典元: Reuters ■要約 ・旧式機の大量改造で台湾防空の消耗戦を狙う構図 ・高価な迎撃ミサイルを使わせる非対称戦が前面に出る ■事実に基づく自動分析 この話の厄介さは、最新鋭兵器の性能ではなく、古い機体を数で使う発想にある。J-6のような旧式戦闘機でも、無人化して第一波で同時投入されれば、台湾側はレーダー監視や迎撃ミサイルの消費を強いられやすい。基地が福建省と広東省に分散している点も、初動の飽和攻撃を現実味のあるものにしている。 しかも迎撃側は、安価に改造された機体に対して高価な防空手段を切らされる可能性がある。運用の焦点は単純な撃墜数ではなく、どの段階で見分け、どこまで低コストで処理できるかに移ってきた。台湾が対ドローン能力の強化を急ぐのも自然で、装備調達だけでなく探知と指揮統制の組み方まで問われる局面になっている。 日本「世界5位のGDP、経済大国です」←こいつがやたら舐められる理由wwwwww ロシア最大の原油輸出拠点にドローン飽和攻撃…石油輸出能力40%が停止、近代史上最悪の供給途絶! サンシャインシティ二階 ポケモンセンターで二十代店員が刺殺 刺した男も自傷し死亡…