
転載元: それでも動く名無し 2026/03/28(土) 05:51:52.59 ID:9pKy1wbP0 斉藤慎二被告、今度は代々木公園でバウムクーヘン販売を告知…金銭苦で必死の営業もネットは懐疑の目 元ジャングルポケットのメンバーであり、性的暴行容疑で現在公判中の斉藤慎二被告。 3月26日、斉藤被告が携わっているバウムクーヘン販売店「クーヘンSAITO」のInstagramが更新され、28日と29日の週末に代々木公園で行われる無料フェス「Spring Love 春風 2026」に出店することがわかった。 《3月28日-29日のSpring Love 春風2026の出店ブースです。みなさまのご来店お待ちしてます♪》 代々木公園の地図画像には、出店場所が手描きで記されている。 「3月1日に初公判、17日に2回目の公判が行われ、事件当時の被害内容が広く報道されました。逃げ場のないロケバス内で初対面の女性を『もう本当にかわいいね。モテるでしょ』などと口説き、頬を掴んでキスをするなど、その内容は世間に衝撃を与えました。 斉藤被告は《私の行為にAさんが同意してくれていると思っていました》としていますが、被害女性は2500万円で持ちかけられた示談も断固拒否。実刑を求めており、処罰感情が非常に強い。この状況ですから、世間からの風当たりは相当強いのですが、バウムクーヘン販売はしぶとく続けていくようです」(芸能担当記者) 本誌も斉藤被告の“金銭苦”については過去に報じており、そんな背景もあってか、バウムクーヘン販売は継続せざるを得ないのだろう。 「3月26日には『女性自身』が埼玉県東松山市で販売中の斉藤被告の様子を伝えています。購入したお客さんは《斉藤さんはすごく元気に振る舞っていて、裁判中であることを微塵も感じさせない明るさでした》と証言。さらに、なぜそんなに頑張るのか聞いたところ《もう俺なんて全然ですよ》《底辺ですよ》と自虐。自分も頑張りたいと伝えると《底辺に俺がいますよ! 世間の厳しい目のなかで、己を“底辺”と位置づけて移動販売を継続する斉藤被告。 Xではやはり懐疑的なコメントがほとんどだ。 《悲劇のヒロインムーブが流行ってんの?》 《バームクーヘンが嫌いになりそうだ》 バウムクーヘンは自身にとっての「蜘蛛の糸」なのだろうか。判決が出るまで、斉藤被告は移動販売を続ける腹づもりのようだ。…