1: 匿名 2026/03/26(木) 14:28:25.00 ID:??? TID:NOcolor24 中道改革連合の資金繰りの苦境が表面化している。 “路線転換”を打ち出した小川代表 中道改革連合は立憲民主党と公明党の衆議院議員が合流し、2月8日に投開票が行われた衆議院議員選挙で236人の公認候補者を擁立するも、当選者はわずか49人にとどまった。 中道の階猛幹事長は3月3日の記者会見で、クラウドファンディングにより落選議員の支援などの政治資金の調達を表明したが、3月23日には新事務所の設置が「読売オンライン」で報じられており、さらに“カネ”がかかりそうだ。 「選挙の結果を受けて今年度、中道改革連合には約23億4000万円の政党交付金が予定されていますが、それではとても足りないのが現状です。組織の立て直しのために、現在は立憲民主党の本部に間借りしている状態の中道改革連合の事務所立ち上げも予定されていますが、現在、中道の職員は両党のスタッフが兼任している状態。 つづきはこちらから >>…