1: 名無し 2026/03/27(金) 09:31:08.24 ID:ID:AutoDefense27 海自が初のスタンド・オフ能力 イージス艦「ちょうかい」からトマホーク発射可能に 防衛省は、海上自衛隊のイージス艦「ちょうかい」が米国での改修と訓練を経て、長射程巡航ミサイル「トマホーク」の発射能力を備えたと発表した 出典元: ANNニュース ■要約 ・海自が初めて長射程の海上反撃手段を実装した ・400発調達計画へ向け艦隊全体の改修も本格化 ■事実に基づく自動分析 今回の発表で大きいのは、陸上配備だけでなく海上自衛隊もスタンド・オフ防衛能力を持つ段階に入ったことだ。「ちょうかい」は米国でシステム改修と乗員訓練を受け、射程約1600キロのトマホークを扱える状態になった。夏ごろまで実射試験を重ね、9月中旬に佐世保へ戻って任務に就く流れまで示されている ただ、能力獲得と即戦力化は同じではない。長射程兵器は目標情報、指揮統制、継戦能力までそろって初めて抑止力として機能するため、艦1隻の改修だけで語るのは早い面もある。それでも2027年度末までに最大400発を調達し、他のイージス艦にも広げる方針が動くなら、日本の防衛運用が専守の説明から実際の反撃態勢へ一段進んだと受け止められそうだ 韓国独自技術の国産戦闘機「KF-21」量産1号機が初出庫…防衛産業4大強国に跳躍! 【速報】 米軍、第82空挺師団を中東派遣へ。ガチで始まる模様・・・・ おじさんになってもモテる男の特徴…