ウクライナが今月に入って、ロシア有数の石油輸出拠点や主要パイプラインへのドローン(小型無人機)攻撃を強化する中、ロシアの石油輸出能力の少なくとも40%が停止状態にあることが分かった。市場データに基づくロイターの算出から明らかになった。 これは、世界第2位の石油輸出国であるロシアの近代史上、最も深刻な供給途絶となる。石油生産はロシアにとって最も重要な資金源の一つ。 ウクライナは今月、ロシアの石油・燃料輸出インフラに対するドローン攻撃を強化しており、ロシア黒海沿岸の主要輸出拠点ノボロシースク港、バルト海のプリモルスク港とウスチルガ港など、ロシア西側の主要な石油輸出港を攻撃した。 ※詳しくは下記リンクより 関連記事 【悲報】アメリカさん、イラン製ドローンに困ってウクライナに支援要請!!! 【悲報】ロシア「こんなはずじゃなかった…」ウクライナ「こんなはずじゃなかった…」 金正恩「ウクライナ派兵でいかなる報酬も対価もなかった。しかしこの世で最も貴重な物を受け取った」 ウクライナ「あの、パトリオットミサイルもっと欲しいんですけど……」 【画像】ウクライナのキーウ国立大学、女子比率が大変なことにwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww 【画像】秋葉原のバニーガール店にガチでとんでもないバニーがいると話題に…