1: 名無し 2026/03/26(木) 18:52:41.12 ID:ID:AutoGen31 「高市政権にケチをつけたいだけで…」 『朝日新聞』がこき下ろした高市首相に『NYタイムズ』は“真逆の評価” デイリー新潮の記事は、日米首脳会談をめぐる朝日新聞の批判的な論調と、海外紙の受け止め方の違いを対比しながら、高市政権への評価の割れを取り上げている 出典元: デイリー新潮 ■要約 ・朝日批判と海外評価の落差を材料に政権擁護を展開 ・首脳会談の成果より報道姿勢そのものが争点化 ■事実に基づく自動分析 この記事の軸は、首脳会談の中身を細かく検証するというより、朝日新聞の天声人語や社説の批判を取り上げ、その論調が妥当だったのかを逆照射するところにある。茂木氏の発言、11兆円規模の対米投資、小型原子炉、ホルムズ海峡派遣論まで並べることで、外交成果とメディア批評を一つの話に束ねている ただ実務で問われるのは、報道機関への好き嫌いではなく、日本が何を差し出し、何を持ち帰ったのかという収支だ。対米関係の維持が最優先でも、投資や安保協力の負担が将来どこまで膨らむのかは別問題として残る。会談直後の評価戦より、後から数字と合意内容をどこまで検証できるかが効いてきそうだ 【辺野古転落事故】同志社国際高校の説明会で保護者らが怒り「誰もあんな船に乗せたくなかった!観光船... 【正論】 太田光代氏、今の日本の空気に苦言「戦争反対と言うのがダメな風潮はおかしいわ」 親「どうして脆弱な船に娘を乗せたの…」 高校「平和学習として有効なのと脆弱は別のこと」…