1: おばあちゃん(みょ) [ニダ] 2026/03/26(木) 22:40:34 私は同志社国際高校の4期生です。 平和学習に名を借り た、偏向教育をまだやってたのかが、正直な思いです。 開校から、修学旅行とは敢えて呼ばず研修旅行と称して 、読谷村などに戦争の語り部と自称する左翼活動家を招 き、日本兵は残虐、日本国は沖縄を見捨てたなど、ひた すら自虐史観を聞かされます。 反発する生徒は退場をさせられ、単位に必要な聖書科の 点数が低くなります。 図書室には、沖縄タイムズと琉球新報しかなく、それを 材料に 1年もかけて沖縄についての学習を強制されます。 戦艦大和が命懸けで沖縄救助へ向かったこと、戦後、欧 米からアジアが解放されたことなど一切、触れません。 学生の2/3が、日本近代史に疎い帰国子女なので、彼ら は容易に洗脳されます。 私は、被爆2世で広島市で生を受け、幼い頃から、日教 組によるエセ平和教育をされてきたので、『またか』の 思いで、聞き流してました。 平和学習とやらを始めたのが、聖書科の教師で牧師のK 池。 このK池は、礼拝や聖書科の授業中に、昭和天皇を誹謗 中傷をしたり、当時の皇太子殿下(上皇明仁陛下)を揶 揄したり、ひどいものでした。 教頭だったY本が校長に なると、左翼洗脳に拍車がかかり、反日、反権力を唱え るか、そのフリするしか、聖書科の単位はもらえなくな りました。 母校の愚行に憤りしかありません。 そこでFacebookのグループ『同志社国際45周年パー ティ』に、批判的な書き込みをすると、卒業生から『洗 脳するな』 『通報します』とレスされ、書き込みは管理者により早 々に削除されました。 それから数日して、大した騒ぎになってない。 さすが国 際生という、能天気な書き込みがありました。 書き込んだ本人に、意見すると、議論するつもりはない と返信がきました。 情けない。 (続く) 参考資料 同志社国際中学校・高等学校真の国際人を育てる同志社国際中学校・高等学校のWebサイトです。同志社創立100周年を迎える節目の時に新島襄によって設立されました。自由な校風の中で、総合力のあるジェネラリストへの道をめざします。www.intnl.doshisha.ac.jp…