カリフォルニア州ロサンゼルスで係争中の民事訴訟において、Instagramを運営するMetaと、YouTubeを運営するGoogleにそれぞれ過失があると認められ、両社に対してうつ病と身体醜形障害を発症したユーザーに合計600万ドル(約9億5700万円)を支払うよう命じる判決が下りました。 訴訟を起こしたのは記事作成時点で20歳の女性です。6歳の時にYouTubeを、11歳の時にInstagramを使い始めたというこの女性は、アプリをほぼ常時閲覧し、絶え間ない通知によって利用をやめることが困難になった結果、重度の身体醜形障害、うつ病、自殺念慮に苦しんだと主張しました。 ※詳しくは下記リンクより 関連記事 【朗報】大物メンタリスト・DaiGoさん、誹謗中傷訴訟の敗訴拡散で反論「敗訴は嘘。和解した」 【マンガワン】生徒への性加害訴訟、漫画家と原告双方が控訴 一審は1100万円賠償命令、小学館の再起用問題も波紋 【速報】斎藤知事のおねだり疑惑、デマだったことが訴訟でバレてしまう… 【悲報】北村弁護士、河野太郎氏から共演番組で訴訟宣告されるwwwwwwwwwwww「ダメなものはダメ」 【悲報】任天堂のパルワールド訴訟の損害賠償額、たったの1000万円だったwwwwww 【画像】秋葉原のバニーガール店にガチでとんでもないバニーがいると話題に…