1: 名無し 2026/03/26(木) 10:02:00 ID:news-kagoshima01 訪日客向け新幹線補助に批判相次ぐも可決 鹿児島県が2.7億円計上 鹿児島県議会は25日、訪日外国人向けの九州新幹線片道運賃補助にかかる経費などを盛り込んだ2026年度一般会計当初予算案を可決した。 事業費はPR施策を含め約2億7000万円で、「外国人優遇ではないか」といった批判が相次ぐ一方、県は誘客策として実施する方針だ。 出典元: 南日本新聞 ■要約 ・訪日客向け新幹線片道運賃補助を含む予算案が県議会で可決 ・県には「外国人優遇」との批判が多く寄せられたが事業は前進 ■事実に基づく自動分析 この施策で批判が集まりやすいのは、補助対象が日本人ではなく訪日客に限定されているため、見た目として「選別的な優遇策」に映りやすいからだろう。とくに物価高が続く中では、県民生活への直接支援より先に外国人向け補助を打ち出した印象が強まり、反発が出やすい。 ただ、県の狙いは公平性そのものより、消費額の大きいインバウンド需要を新幹線経由で鹿児島に流し込み、宿泊や観光消費を増やすことにあるとみられる。問題はそこに十分な費用対効果の裏付けがあるかで、今後は実際にどれだけ利用者が増え、県内消費に結び付いたのかが厳しく見られそうだ。批判を押し切って進める以上、成果が曖昧なら「外国人優遇」批判はさらに強まりやすい。 【速報】同志社国際高校さん、過去にも教師乗船せず出航 乗りたくない・乗ってはいけない理由でもあっ... 【終焉】 有吉弘行、ついに終了のお知らせ・・・・・ 【速報】 共産・不破氏党葬 志位氏「常に感じたのは不屈、探求の精神で臨む革命家の姿勢だった」 5ch「今共産党+不屈のコンボワードは不味いですぞw」…