1: 名無し 2026/03/26(木) 09:52:00 ID:news-hvgp01 米政権、日本の高速滑空弾試験支援を承認 540億円規模のFMS通知 トランプ米政権は、日本が開発を進める能力向上型の高速滑空弾を支援するため、試験に必要な機器や役務の売却を承認し、議会に通知した。 総額は3億4000万ドル規模で、米側は日本の離島防衛や将来の脅威への対処能力向上につながるとしている。 出典元: 産経ニュース ■要約 ・米国は日本製高速滑空弾そのものではなく試験支援を承認 ・離島防衛を念頭に日米のスタンドオフ戦力強化が進行 ■事実に基づく自動分析 今回のポイントは、完成した兵器の購入ではなく、日本が自前で進める高速滑空弾の試験・評価を米国が後方から支える形になっていることだ。つまり日米協力は、装備の完成品輸入から、国産長射程兵器の実用化を加速させる段階へ進んでいる。試験環境や射場支援まで含めて米側が関与するなら、日本の開発速度や実戦化の確度はかなり上がる。 さらに、国務省が離島防衛への有効性を明記したことで、この装備が南西方面を強く意識した能力整備であることもより鮮明になった。高速滑空弾は相手に迎撃の負担を強いる性格があり、配備が進めば抑止力の中身そのものが変わっていく。今後は価格の大きさよりも、どの時期にどの型が実戦配備へ届くのか、そして中国側がこれをどう受け止めて対抗措置を取るのかが焦点になりそうだ。 【速報】同志社国際高校さん、過去にも教師乗船せず出航 乗りたくない・乗ってはいけない理由でもあっ... 【終焉】 有吉弘行、ついに終了のお知らせ・・・・・ 【速報】 共産・不破氏党葬 志位氏「常に感じたのは不屈、探求の精神で臨む革命家の姿勢だった」 5ch「今共産党+不屈のコンボワードは不味いですぞw」…