1: 匿名 2026/03/25(水) 07:09:39.96 ID:??? TID:gay_gay 沖縄県名護市辺野古沖で船2隻が転覆し2人が亡した事故で、平和学習のために乗船していた女子生徒(17)が亡した同志社国際高(京都府京田辺市)が24日、保護者説明会を初めて開催した。西田喜久夫校長が説明会終了後、報道陣に対応し、説明会に参加した女子生徒の遺族から「どうしてそんな脆弱な船に娘を乗せることになったのか」という質問が寄せられたことを明らかにした。 西田校長はこの質問に対し、「結果として事故を起こしてしまったことは100%、私たちの責任です」と答えたと述べた。涙ぐみながら質問をする様子も見られたという。遺族からはほかにも複数の質問があったというが、西田校長は「今申し上げていいか私には分からない」と詳細は避けた。 続きはこちら >>…