1: 名無し 2026/03/24(火) 23:19:41.52 ID:ID:minamitori12 南鳥島に「12式地対艦誘導弾」装置を一時展開へ 防衛省、6月にも 防衛省は小笠原諸島・南鳥島に、12式地対艦誘導弾能力向上型の発射装置などを早ければ2026年6月にも一時展開する方針とされる 出典元: 日本経済新聞 ■要約 ・南鳥島に自衛隊のミサイル関連装備が初めて持ち込まれる見通し ・2027年度以降には洋上向け発射訓練も予定され、離島防衛と対艦阻止力の前進とみられる ■事実に基づく自動分析 今回のポイントは「配備」ではなく、まず発射装置などの一時展開を既成事実化する段階に入ったことだ。報道ベースでは、防衛省は南鳥島で2027年度以降に洋上へ向けた発射訓練も予定しており、単なる装備の持ち込み確認ではなく、将来的な運用試験や前方展開の布石として見るのが自然だろう。南鳥島は日本最東端で、太平洋側の監視・対艦阻止ラインを意識した配置として受け止められやすい。 また、去年6月に中国海軍の空母2隻が太平洋へ進出した動きが確認されていたことも、今回の判断の背景として強く意識されているとみられる。南西諸島だけでなく、より東方の離島でもスタンド・オフ防衛能力を具体化する流れが見えており、「中国の活動範囲拡大に対して日本が外縁部の拠点整備を進め始めた」という構図で受け取られそうだ。これは防衛政策のメッセージ性も大きく、周辺国には日本の継戦・阻止姿勢を示す意味合いを持つ。 【悲報】コメ、在庫271万トンでめちゃくちゃ余るwwwww テレ朝「日本単独でもホルムズ海峡を通してもらい、確保した石油を韓国に送るべき」 【速報】 中国製最新防空レーダー、イランの空でその正体を晒した「なんと迎撃率0%の衝撃」…