転載元: 鉄チーズ烏 ★ 2026/03/25(水) 07:05:37.87 ID:bgmMGK7E9 2026/03/25 06:46 夏の甲子園への出場経験がある東京都市大塩尻高校(長野県塩尻市)の硬式野球部で今年2月、上級生が複数の下級生に暴力を振るう事案が発生していたことが、分かった。同校は、読売新聞の取材に事実関係を認めた上で、「生徒のプライバシーに関わる問題であり、詳細はお話しできない」としている。 関係者によると、暴行は2月19日夜、県外出身の野球部員などが生活する市内の学生寮で発生。1年生4人が2年生の部屋に呼び出され、上半身を裸にされて四つんばいにされた上、2人からベルトで複数回たたかれる暴行を受けた。生徒の1人は背中に青あざができるなどした。当時、部屋には暴行した2人のほかに2年生2人がおり、鍵がかけられていたという。 今月21日には保護者向け説明会が開かれ、同校の阪本勝利校長や野球部監督らが出席。2~3月に学校側にこの事案などを告発する情報が寄せられて事態を把握したことや、8人の関係性について「普段から仲が良く、悪ふざけの延長で、いじめではない」と説明があった。ただ、被害にあった1年生の1人は「ふざけていたのかもしれないが、内心は嫌だった」などと話していることも伝えられ、被害状況などから学校側は総合的に「暴力」だったと判断。加害生徒を指導したことも報告されたという。 松村正寿教頭は「生徒間で謝罪は済んでおり、高校野球連盟への報告など対応を進めているところで、これ以上は答えられない」と話した。 2: 名無しさん@恐縮です 2026/03/25(水) 07:06:24.87 ID:jymb7Jfb0 なぜ野球部はホ〇が多いのか…