1: mi-na(大阪府) [US] 2026/03/24(火) 22:24:06 同志社国際高の保護者説明会は3時間以上続く、止まらぬ挙手 学校の責任は 沖縄県名護市辺野古沖で船2隻が転覆し2人が氏亡した事故で、平和学習のために乗船していた女子生徒(17)が氏亡した同志社国際高(京都府京田辺市)が24日、保護者説明会を初めて開催した。 学校側によると17日に実施した記者会見と同様に、事故が起きた経緯などを説明した。 会場には約150人が参加した。 午後6時半に始まった説明会は午後9時半時点で終了していない。 学校側によると質疑応答に入ったが、保護者からの挙手が続いているという。 24日の説明会は研修旅行に参加した2年生の保護者を対象に行われた。 学校側は25日にも全学年の保護者を対象に説明会を開催。 再発防止に向け、月内をめどに第三者委員会を設置する方針を示している。 事故は16日午前10時10分ごろ発生。 2隻には生徒18人と乗組員3人が分乗していた。 女子生徒と金井創(はじめ)船長(71)が氏亡し、生徒12人と乗組員2人の計14人が負傷した。 事故を巡っては、2隻を運航する「ヘリ基地反対協議会」の安全管理体制のあり方に加え、学校側の責任も焦点となっている。 同志社国際高の保護者説明会は3時間以上続く、止まらぬ挙手 学校の責任は沖縄県名護市辺野古沖で船2隻が転覆し2人が氏亡した事故で、平和学習のために乗船していた女子生徒(17)が氏亡した同志社国際高(京都府京田辺市)が24日、保護者…産経新聞:産経ニュース…