1: 匿名 2026/03/24(火) 18:27:51 「あかりさんがいなかったら、ジゴク(笑)。すごい人」トミー・バストウ(34)が語った「ばけばけ」の“裏側”と、共演者・髙石あかりへの“熱すぎる思い” | 『ばけばけ』を読む | 文春オンライン NHKの連続テレビ小説「ばけばけ」に出演、ヘブン先生役でブレイク中のイギリス人俳優トミー・バストウさん。番組は3月27日に最終回を迎えますが、最終週の撮影真っ最中、トミーさんが大阪でのインタビューに…文春オンライン ――しかし、朝ドラって、イギリスの現場とは相当違いませんか? 撮影の感じは一緒だけど、労働時間の長さに驚きました。クレイジースケジュール(笑)。 (英語で)だから、1年間ずっと走ってきて、最後のほうはもう本当に、中身が空っぽというか。エネルギーが完全に尽きました。だいたい、イギリスでは夕飯を食べてからさらに3時間仕事に戻るなんて、あまりないんです。基本は朝8時から夕方5時。夕飯を食べたら帰る。でも日本は、夕飯のあとに「もう一回いきます」(笑)。 ――それを日本語で「残業」と言います(笑)。 アリエナイ!(笑)。 ――よく、朝ドラのヒロインは相手役の方と助け合って、ハードな撮影を乗り越えると聞きます。髙石あかりさんとはどうでしたか? 助け合った。あかりさんがいなかったら、ジゴク(笑)。ずっと僕のたどたどしい日本語に付き合ってくれて。あかりさんは誰よりも働かないといけないのに。僕は毎日「ジゴク!」って言うけど、あかりさんは1回も言わなかった。すごい人。…