転載元: ぐれ ★ 2026/03/24(火) 19:41:35.64 ID:pIHLmVfs9 SlowNews/スローニュース ボブスレー男子の元日本代表選手らが競技団体「日本ボブスレー・リュージュ・スケルトン連盟」(ボブスレー連盟)の不祥事などを日本オリンピック委員会(JOC)に何度も公益通報していた問題で、スポーツ庁がJOCのヒアリングに乗り出したことが、フロントラインプレスの取材で新たに分かった。 元代表選手らは公益通報が無視されたなどと指摘しており、スポーツ庁の調査は、公益通報に関するJOCの姿勢が適正だったかどうかを確認する目的とみられる。 ボブスレー男子の選手たちはこの冬にイタリアで開かれたミラノ・コルティナ五輪に出場するため、厳しい練習を4年間続けていた。ところが今年1月、ボブスレー連盟が五輪出場に必要なルール変更を把握していなかったという信じられないミスが発覚。選手たちは、思わぬ形で出場できなくなった。 その後、フロントラインプレスの取材により、ボブスレー連盟では2022年の北京冬季五輪前にもスタッフに重大なミスがあったことが発覚。さらには選手たちによる再三の通報を連盟もJOCも事実上、無視してきたことが判明している。 スローニュース上で展開している「ボブスレー連盟の闇」。今回はその後の取材で明らかになった新事実やスポーツ庁の動きなどを続報する。 事故の隠蔽も新たに発覚! 続きは↓ 3: 名無しさん@恐縮です 2026/03/24(火) 19:43:51.18 ID:C8sS7xzr0 出場不可がきっかけでこうなっただけで他も似たようなもんだろ…