1: 匿名 2026/03/22(日) 13:24:24 【辺野古沖転覆2人氏亡】潜水漁をしていた船に急接近してプロペラにホース巻き込むことも…周囲から問題視されていた「ヘリ基地反対協議会」の船舶管理 沖縄県名護市辺野古の沖合で3月16日、小型船2隻が転覆し、平和学習の一環で乗船していた同志社国際高校2年の女子生徒(17)と、転覆した「不屈」の船長・金井創さん(71)が氏亡した事故。2…NEWSポストセブン この漁協関係者は「協議会」の船による、過去に起こっていた人命が失われる可能性もあった危険行についても明かした。 「昨年の1月21日のことでした。辺野古沖で2人が潜水してイセエビやサザエを取っていたんです。 今回転覆した船とは別の船ですが、協議会の船がその上に急接近しました。2人に酸素を送っていた漁船のコンプレッサーのホースを、協議会の船のプロペラが巻き込んだんです。 途中でホースが外れたからよかったもののそのまま引きずり込まれたら命に関わる重大な事故でした」(同前) 一般的に潜水作業中はその旨を示す旗を漁船に掲げており、この時もそうしていたという。通常、旗があれば周囲を避けて通るのがルールだが、協議会の船は迂回しなかったそうだ。 「このボートは以前、無断停泊状態にありました。港湾で船舶を停めるためには、決められた場所での占用許可を得る必要があります。しかし、このボートは許可がない場所に継続的に停められていたんです。つまりは車でいう駐車違反のようなことが常態化していた。…