1: 名無し 2026/03/22(日) 21:03:18.44 ID:Ab7kPq9N0 イランが4000km先の米英基地に弾道ミサイル発射 パリ・ロンドンも射程に 欧州に走った衝撃と「隠された兵器」 イランがディエゴガルシアの米英共同基地へ長射程ミサイルを発射したとされる件で、攻撃の成否以上に到達距離そのものが注目を集めている。 出典元: FNNプライムオンライン(フジテレビ系) ■要約 ・攻撃失敗でも射程4千キロ級の実証が重い ・欧州防衛の想定線を越えた可能性が波紋 ■事実に基づく自動分析 今回の焦点は、基地への被害よりも「どこまで届く兵器を実戦投入できたのか」に移った。従来は約2000キロ級が前提だっただけに、4000キロ級が現実味を帯びれば、警戒監視や迎撃計画の置き方そのものを見直す話になる。 しかもディエゴガルシアはB2やB52の運用拠点として知られ、象徴性が大きい。実戦で量産配備された兵器なのか、限定改修の試験的運用なのかで評価は変わるが、欧州側には情報の空白が残ったままだ。今後は射程だけでなく、発射準備時間や再装填能力まで含めて検証が進むかが焦点になりそうだ。 【w】例のテレ朝記者、アメリカで酷評される「この中国支局長は愚かな質問をし世界中の嘲笑を招いた」... 【悲報】 ジャーナリストの白坂氏、高市総理を「まるでトランプに仕える※※女性のよう!」と発言し大炎上 wwwwwwwwwwwwwwwwww... 日米首脳会談 高市総理の外交「評価する」80%…