1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [ヌコ] 2026/03/21(土) 08:20:59 「○○なう」。 若年層にはなじみがないかもしれないが、かつてこんな言い回しが流行した。 いまは「X」に改称された 交流サイト(SNS)「ツイッター」の用語で、例えば「執筆なう」なら「いま執筆中」の意味になる。 これが当時は新鮮だった。 まだ発信手段が乏しい時代にあって、誰もがリアルタイムで「つぶやく」ことができ、 人とつながれだしたのだから。 実用性もあった。 東日本大震災では安否確認や情報発信で役立ち、 一気に普及する要因となった。 「X」はいまや国内で6千万人超が利用し、すっかり公器に。 そこに記念すべき初投稿があったのが20年前のきょうになる。 ちなみに内容は、創業者が「ツイッター準備中」とつぶやく事務的なものだった。 小社会 ツイッター20歳 | 高知新聞 「○○なう」。若年層にはなじみがないかもしれないが、かつてこんな言い回しが流行した。いまは「X」に改称された交流サイト(SNS)「ツイッター」の用語で、例えば「執筆なう」なら「いま執筆中」の意味になる。 これが当時は新鮮だった。まだ発信手...www.kochinews.co.jp…