1: 匿名 2026/03/15(日) 14:21:41 高2氏亡…高校グラウンドで生徒ら運転、横転した車に挟まれる 学校の安全対策など求め、保護者有志が要望書 学園側は受けず「マスコミが来た。静かな場で話し合いを」 保護者側「今後も訴え続ける」|埼玉新聞|埼玉の最新ニュース・スポーツ・地域の話題埼玉県唯一の県紙「埼玉新聞」のニュースサイト。さいたま、川口、川越、熊谷、春日部、越谷、秩父など埼玉県内の事件事故、政治行政、経済、スポーツ、話題を発信。夏の高校野球や浦和レッズ、大宮アルディージャの情報も充実しています。高2氏亡…高校グラウンドで生徒ら運転、横転した車に挟まれる 学校の安全対策など求め、保護者有志が要望書 学園側は受けず「マスコミが来た。静かな場で話し合いを」 保護者側「今後も訴え続ける」|埼玉新聞|埼玉の最新ニュース・スポーツ・地域の話題 保護者2人が同学園に要望書を手渡すと、学園側は受け取りのサインはしたものの、サインをした部分を手で切り取り、要望書を受け取らなかったという。 保護者は「自分たちの気持ちは受け取ってもらえなかった。学校を責めているのではなく、新入生のためにも、どのように安全対策をしているのか具体的に説明してほしい」とし「今後も訴え続ける」と話した。 要望書の提出に立ち会った同学園の高田直芳常務理事は「マスコミは同行しない約束をしていたが、多くのマスコミが来た。静かな場で話し合いを進めたいと思ったので、仕切り直しの意で要望書を切り取った」と説明し「日を改めて、2人だけでお越しいただき、要望書についてしっかりお話を聞きたい」と話した。…