1: 蚤の市 ★ 2026/03/18(水) 08:04:43 ID:PgnnSj6R9 東京・多摩地区で、東京駅と八王子方面を結ぶJR中央線沿線エリアの住宅地の地価が大きく上昇している。 都心へのアクセスがいいだけでなく、都心とは違う安心感や暮らしやすさが後押ししているようだ。 東京都が17日に公表した2026年の公示地価(1月1日時点)によると、都内の住宅地は前年から6.5%上昇した。 多摩地区でみると、上昇率が最も高かったのは国分寺市の7.2%(前年4.8%)。 国立市の7.1%(同4.7%)、立川市の7.0%(同5.1%)が続き、いずれも前年の上昇率を上回った。 都財務局の担当者は「JR中央線の沿線は都心へのアクセスがよく、駅前の再開発も進んでいて、人気を集めている」と話す。 「買い物から子育てまですべて完結」 地点別では、立川市錦町6丁目の地点が前年から15.3%上昇した。 立川駅南口から歩いて20分ほど。 閑静な住宅街が広がっており、上昇率は多摩地区の住宅地でトップだった。 都心のマンションは高くてもう買えない――。 立川駅南口で主に不動産仲介を営む「東宝ハウス立川」の櫨原(はぜはら)史裕次長は、訪れた客からそんな声を聞くという。 都心と比べれば価格が手ごろ…(以下有料版で,残り803文字) 朝日新聞 2026年3月18日 6時30分 中央線沿線の地価が大幅上昇 国分寺や国立、立川…安心感が後押し?:朝日新聞 東京・多摩地区で、東京駅と八王子方面を結ぶJR中央線沿線エリアの住宅地の地価が大きく上昇している。都心へのアクセスがいいだけでなく、都心とは違う安心感や暮らしやすさが後押ししているようだ。 東京都が…朝日新聞…