1: 名無し 2026/03/18(水) 13:15:22.45 ID:dO5h4I2sA0 同志社国際中高(京都府)は17日、辺野古沖での船転覆事故を受けて記者会見を行いました。 学校側は、亡くなった生徒の保護者らに対し、使用した船を「抗議船」とは伝えず、「基地反対を唱えている方々が普段乗っている船」と表現していたことを明らかにしました。 また、こうした船の使用について保護者からの同意は得ておらず、「コース別学習で生徒が選んだものだが、抗議船という名称での説明はしていなかった」としています。 ■要約 ・同志社国際高が記者会見で保護者への説明内容を公表 ・「抗議船」という言葉を避け、「基地反対派が乗る船」と伝達 ・危険性や船の性質に関する保護者からの明確な同意はなし ・選択制の平和学習プログラムだったが、名称や実態の説明に不備 ・校長らが会見に出席し、情報共有の在り方が問われる事態に 【辺野古転覆事故】同志社国際、辺野古転覆の裏側が想像を絶する「無責任」だった。学校側が漏らした衝... 大学教授『移民の増加で文化的摩擦が増えるという懸念はあれ「ネトウヨ的」な排外主義は論外』 【イラン情勢】 プラスチックなどの原料ナフサが枯渇事態 赤沢経産大臣「約4か月分を確保可能と見込んでおります」中東以外からの調達急ぐ方針…