1: 匿名 2026/03/15(日) 15:21:37 月収100万超のとび職人!稼げる”ブルーカラー”時代「AIに代替されることは100%ない」 | 国内 | ABEMA TIMES | アベマタイムズ白いシャツを着てデスクワークをする「ホワイトカラー」が稼げると言われがちだが、今後、AIに仕事を奪われる不安も…。そんな中、現場で汗を流す「ブルーカラー」が稼げる仕事として注目されている。 かつてブルーカラーは「きつい・汚い・危険」のイメー…ABEMA TIMES 塚本氏は「コールセンターで働いている時に、正社員の上司たちの給料を聞いて、天井があるなと思った」と振り返る。たまたま知り合いの縁で始めた現場仕事だったが、「100万ぐらいはいけるのではないか」という予感があったという。 23歳で見習いとして入社した際の初任給は30万円。その後、25歳で親方になると給料は一気に倍増。さらに現場をこなしていくことで、親方就任からわずか4カ月後には「月収100万円を超えた」と明かし、年収は1000万円を超えた。 急速に進化するAIの影響については、「AIに代替されることは100%ない」と断言。一方で、「大工さんなどはロボットでできてしまう可能性があるかもしれない」とも述べ、職種によって技術革新の影響に差が出ると予測した。…