1: 匿名 2026/03/16(月) 10:31:42 子どもの発熱で早退続き、上司は嫌な顔…育児と家事の8割を負担 限界感じた共働きの女性営業職は転職を決めた8日公表された2026年の都道府県版ジェンダー・ギャップ指数。鹿児島県は公表が始まった22年と比べて政治と経済の2分野で改善したが、行政と教育は40位前後と低…南日本新聞デジタル 夫も仕事が忙しく、女性が育児と家事の8割を担う。娘が発熱した時の迎えももっぱら女性。早退が続き、上司に嫌な顔をされたこともある。ストレスがたまる生活を2年間続け、限界を感じて転職した。 今は夜の勤務で娘の急な迎えにも対応できる。休日に娘と遊ぶ時間も増えた。 選択に後悔はない。けれども前の仕事が好きで、続けたい気持ちもあった。「子育てがキャリアの妨げになるのはおかしい。両立できる環境をつくってほしい」と強調。「男性の働き方も変えなければ、女性への家事や育児の偏りはなくならない」と訴える。…