1: 匿名 2026/03/15(日) 12:54:48 ▼参考記事 氏にたいと思う「就活うつ」 売り手市場で追い込まれる学生たち:朝日新聞 一日動き回って、疲れているはずなのに、布団に入っても眠れない。就活中だった九州地方の女性(25)が異変を感じたのは3年前の秋だった。 就活2年目。大学4年だった1年目はうまくいかず、大学を1年間休学…朝日新聞 <みんなの反応> ・ほんとに就活中は辛かった。研究、就活、授業、バイトとやらなければいけないことが多すぎる。あんなに時間をかけたのに1通のメールだけ祈られて終わり。 やりたい研究があって大学院進学したのに丸々1年は就活のせいで全然研究ができなかった、、、 ・氷河期はもっと辛かった←そういう話じゃなくて、あなた達は「内定が貰えない」ことに苦しんでたけど我々は「早期化でみんな3年のうちに内定貰ってるのに自分だけ内定ない」っていう孤独に苦しんでるんです ・何百社受けても内定出ない、内定取り消しあるある、圧迫面接通常運行、手書き履歴書(訂正印・修正液使用不可)、SPI対策… まぁ、氷河期世代の就活は地獄だったけどさ、周りは複数内定、圧迫ではないが本質を追究するような問いを投げられる面接、GPA制度による評価…って氷河期にはない重圧よな。 ・休学って考えがあったのがすごいし偉い、自分はできずに卒業nntニート爆誕 ・病んでまで正社員なる必要ない 約15社に応募し5社まで最終面接に進むも不合格、休学し再度臨むも苦しむ就活生…今の就活には氷河期にはない重圧があった「今は逃げ場がないよね」氏にたいと思う「就活うつ」 売り手市場で追い込まれる学生たち 就活中だった九州地方の女性は、約15社にエントリーし、5社ほど最終面接に進んだものの、不合格が続きました。 氷河期と違うのは就活が早期化していること ほんとに就活中は辛かった。 研究、就活、授業、バイトとやらなければいけないことが多すぎる。あんなに時間をかけたのに1通のメールだけ祈られて終わり。 やりたい研究があって大学院進学したのに丸々1年は就活のせいで全然研究ができなかった、、、Togetter [トゥギャッター]…