
1: ネギうどん ★ 2026/03/12(木) 12:32:02 ID:86fN15r19 ドナルド・トランプ大統領と、少女らへの性的虐などで起訴・勾留中に自頃したジェフリー・エプスタインをモデルにした彫像《The Secret Handshake(秘密の握手)》で知られる匿名のアーティストたちが、またもやそのゲリラ的パブリックアートをアメリカの首都に出現させた。 今回の彫像で2人はタイタニックポーズを取っている。 3月10日、ワシントンD.C.に設置された新しい彫像の写真が、US版ARTnewsにメールで送られてきた。 昨年9月に登場して話題をさらった作品と同様、トランプ大統領とジェフリー・エプスタインをモデルにしたもので、メールの送り主も同じ「シークレット・ハンドシェイク」を名乗る匿名のアーティストグループだ。 性犯罪者とトランプの「絆」を揶揄した像がワシントンD.C.に出現。 風刺像を手がけた作者も判明 《KING OF THE WORLD(世界の王様)》と題された高さ約3.7メートルの像は、1997年の映画『タイタニック』でレオルド・ディカプリオが腕を伸ばすケイト・ウィンスレットを後ろから支える象徴的なポーズで大統領とエプスタインを描いている。 また、2人が立つ台座の銘板には、その関係性がこう記されている。 「ジャックとローズの悲劇的な恋物語には、贅沢な旅、騒々しいパーティ、そしてローズのヌードをスケッチする秘め事という要素がある。 この彫像は、ドナルド・トランプとジェフリー・エプスタインの絆を称えるものであり、その友情は贅沢な旅、騒々しいパーティ、そして秘密のヌードスケッチによって築かれたものと思われる」 ワシントンD.C.のマディソン・ドライブとジェファーソン・ドライブの間にあるサードストリート・サウスウェストで、米議会議事堂と向かい合うように設置された像の両側には、トランプとエプスタインが並んで立つ写真を用いた10基ののぼり旗が立てられている。 アーティストグループからのメールには、その理由がこう説明されていた。 「2026年はトランプ大統領にとって記念すべき年だからです。 つまり……彼はワシントンD.C.の複数の連邦政府ビルに自分の顔の巨大横断幕を掲示しています。 我われもそのミッションを支えたいと思い、自分たちが作ったものを加えてみました」 続きはソースで トランプとエプスタインが『タイタニック』ポーズ。ワシントンに出現したゲリラ彫像の狙いとは? | ARTnews JAPAN(アートニュースジャパン)ドナルド・トランプ大統領と、少女らへの性的虐などで起訴・勾留中に自頃したジェフリー・エプスタインをモデルにした彫像《The Secret Handshake(秘密の握手)》で知られる匿名のアーティストたちが、またもやそのゲリラ的パブリックアートをアメリカの首都に出現させた。今回の彫像で2人はタイタニックポーズを取っている。ARTnews JAPAN…