1: 名無しダイエット 2026/03/11(水) 19:25:54.27 ID:??? TID:ayukawa 大手弁当チェーン「ほっともっと」で提供された「海鮮天丼」に、フグが混入していたとするSNS投稿が拡散、物議を醸している。投稿者は購入した天丼を食べた後に寒気や体のしびれ、嘔吐(おうと)などの症状を訴え救急搬送。天丼に入っていた「アジの天ぷら」について「明らかにアジではなかった」と証言している。いったい何があったのか。当事者の男性と、ほっともっとの運営元、管轄の保健所に見解を聞いた。 今月10日にSNSで拡散した投稿によると、投稿者は8日午後、北海道函館市内のほっともっと店舗で「海鮮天丼」を購入。半身のアジの天ぷらの食感に違和感を覚え、衣を剥いで見たところ「斑点のある魚」が確認できたという。天ぷらを食べた1時間後、寒気や体のしびれなどの症状が現れ、自身で喉に手を入れて嘔吐。救急車を呼び搬送されたという内容がつづられており、「斑点あるアジににた魚はフグの稚魚だから気をつけて」と注意を呼び掛けている。 投稿には、「テトロドトキシンは致死性猛毒」「痺れが出る中での強制嘔吐。賢明な判断」「本当に一命とりとめて良かった」「自分なら気付けないと思うし、子供が食べたらとか考えると恐ろしい」「ほっともっとの公式サイトには何も書いてないけど」「フグじゃなくて普通の食当たりでは」「事実なら確実に保健所指示で営業停止ですよ」など、不安の声や真偽を問う意見が多数寄せられている。 投稿者の男性が11日、ENCOUNTの電話取材に応じ、一連の経緯について語った。 続きはこちら…