1: 匿名 2026/02/15(日) 18:46:58 日本人の給与を上げず、外国人受け入れを進める…高市早苗が衆院選で語らなかった「移民の国・日本」の道筋 「秩序ある共生」という言葉のワナ 高市首相は総裁選を戦った際の「ゼロベース」発言以降の政権成立後は、一貫して「外国人との秩序ある共生推進」を掲げていた。 “秩序”という文言に期待し、「在留外国人の人口を減らしたり、増加を抑えてくれる」と勘違いしているのは自民党に圧勝をもたらした支持者のほうなのかもしれない。 とはいえ、事実上の「受け入れ拡大」の継続なら、まずは選挙前に国民に対してそれを明確に説明しておくのが筋だったはずだ。 日本人の給与を上げず、外国人受け入れを進める…高市早苗が衆院選で語らなかった「移民の国・日本」の道筋(プレジデントオンライン) - Yahoo!ニュース■自民党が続ける「曖昧戦略」 これまでの自民党政権は、在留外国人の増加(流入超過)という国民が心配する「状況」そのものの直視を避けていた。そして、政府が決めることができる移民という言葉の「定義」Yahoo!ニュース…