1: 名無し 2026/03/11(水) 05:55:12.84 ID:kS9uR2vH0 北海道釧路市で計画されているメガソーラー建設を巡り、絶滅危惧種「キタサンショウウオ」の生息地が破壊されている実態が明らかになりました。 大阪の事業者が工事用の通路として国有地を無許可で使用していたほか、市の文化財保護条例に基づく指導を無視して工事を強行。 専門家による調査では、産卵場所となっていた水域に土砂が流入するなどしており、約170個体が犠牲になった可能性があると推定されています。 10日の釧路市議会で、市の担当者は「条例の定める許可を得ることなく行為が行われたのであれば極めて遺憾」と強い懸念を表明しました。 HTB北海道ニュース ■要約 ・釧路のメガソーラー建設で国有地の無許可使用と希少種の生息地破壊が判明 ・絶滅危惧種キタサンショウウオの個体約170匹が犠牲になったとの推定 ・大阪の業者が市の文化財保護条例に基づく指導に従わず工事を強行 ・釧路市議会で市の担当者が「極めて遺憾」と業者側の対応を批判 ・業者は「調査済みで許可申請は不要」と主張し平行線が続く 「物価」←これって高い方がいいの低い方がいいの? 【速報】 中国・王毅外相 「現在の戦争は本来起こるべきではなく、誰の利益にもならないものだ」「当面の最優先は停戦である」 【画像】 アメリカのジム、限界突破wwwwwww…